150以上の事務所からお申込みいただき、

総発行部数は15,610部と大変ご好評いただいた小冊子が生まれ変わります!

顧問先を守るための必須ツールとしてご活用ください!

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不当な税務調査から身を守るために必要なこと・・・
本来あってはならない不当な税務調査ですが、なくならないのも事実です。
税理士には、不当な税務調査から顧問先を守る責務があります。

 

しかしながら、顧問先が税務調査への対応方法を知らない場合、
税理士が知らないうちに大きな損害を受けていることが多々あります。

顧問先を守るためには、最低限、

税務調査の対応方法を伝える責任があるのではないでしょうか。

 

【経営者が知るべき「税務調査の必須知識」】では
元国税調査官だから伝えられる経営者が知っておくべき税務調査の基礎知識から、

実際に税務調査に入られた時の、実践したいポイントを簡潔にまとめました。

  • 顧問先を守るために
  • 訪問のきっかけに
  • 営業用ツールとして

この小冊子を、幅広い用途でご活用ください。

お客様のフォローツールに

実際に読んでいただくことで、税理士不在の突然の調査官の訪問などの対応方法や、税理士としての 顧問先や、
見込み客への税務調査への対応力を示すツールとしてご活用ください。

研修用のツールとして

税法の改正には、税理士として早期に対応はできていても、税務調査の詳細までは、認知されづらいものです。
事務所内での研修用ツールとしてもご利用ください。

ローコストで制作可能

文章やデザインを共同利用することにより、
自費制作の10分の1のコストで小冊子を発行できます。
さらに、必要部数のみご注文いただけるので、ご予算に応じた購入が可能です。

あなただけのオリジナルプランもご用意!

表紙には事務所名、中のページには事務所名と電話番号、さらに、裏表紙には写真入りで事務所情報を印刷いたします。
貴事務所のオリジナル小冊子として見せられるため、より効果的なマーケティングが可能に!

遅ればせながら・・・
ここで自己紹介です。

このご案内をお読みいただいている方の中には、

私のことを知らない方もいらっしゃると思いますので、 ここで私の自己紹介をさせていただきます。

 

こんにちは、株式会社KACHIEL(カチエル) 代表取締役の久保憂希也と申します。

株式会社KACHIEL

代表取締役

元国税調査官

久保 憂希也

1977年 和歌山県和歌山市生まれ

1992年 智弁学園和歌山高校入学

1995年 慶應義塾大学経済学部入学

2001年 国税庁入庁、東京国税局配属 医療業、士業、飲食店、不動産関連などの税務調査を担当、また、資料調査課のプロジェクトで芸能人や風俗等の税務調査にも携わる。さらに、東京国税局にて外国人課税に関する税務調査も担当。

2008年 株式会社 InspireConsultingを設立し、税務調査のコンサルタントとして活動し、現在は全国で税務調査対策研究会を開催し、納得できない税務調査から会社を守るをテーマに650名以上の税理士に税務調査の正しい対応方法を教えている。

2016年に(株)トラスタックス(現KACHIEL)と経営統合。なお、著書には下記のものがある。

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最後に・・・

この小冊子をお読みいただくだけで、すべての税務調査とまではいかなくとも
基本的な税務調査での正しい対応方法と応対話法が可能になると自負
しております。

 

この小冊子が、税理士事務所の方々を通じて、
日本全国の中小企業の経営者様の手に渡ることによって、
不当な税務調査が1件でも多く減ることを、願ってやみません。

本小冊子をお読みいただき、 「税務調査でトラブルが回避できた!」
という経営者が1人でもいれば、この上ない幸せです。

内容の一部をこちらからご覧ください!

目次・概要

・税務調査って断れないんですか?
・税務調査って具体的にどのような流れですか?
・税務調査は「時期」が重要です!
・税務調査を上手に受けるポイントを教えます
・事前連絡なく突然税務調査に入られたら・・・
・「帳簿を税務署に持って帰りたい」と言われた時にどうする?
・調査官が作成した書面に署名押印を求められたら・・・
・税務調査の終わり方は3パターン
・重加算税はなぜ受け入れてはいけないか?

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